朝の雨がウソのように晴れ、、
アグリストクラブご協力のもと、
引野の畑にイモの苗つけに行きました。
始めに、園長先生から
「この苗からおいもができるんだよ」という話を聞き、
アグリストクラブの方から、イモの苗を数本もらい、畑に入りました。
畑には、黒い穴をあけたビニールシートがかけてあり
(草がはえないようにするためだそうです)、
その穴の土に指で穴をあけて、苗を植え、土を軽くかぶせました!
雨のおかげで、土がやわらかくなっており、
子どもの指の長さくらいの穴をあけるのにちょうどよかったです。
仕上げに・・・
「おおきく なあ~れ」と
おまじないをいっぱいかけましたよ!!
苗つけの後、
「あじすようちえんのまつぐみさんのはたけ」と分かるように、
アグリストクラブの方が看板を用意してくださり、
一人ずつ名前やイラストをかきました。
みんなの願い通り、
秋には幼稚園のみんなが「おいもほりできる」くらい、
サツマイモがたくさんできるといいですね
【内冨里美・赤松 瞳】