「わぁー! すげぇ!!」
「大きいねぇー!」
などど、感動したことを口々に発していました。
今日、砂場に砂が入りました。
ダンプで砂を降ろしたとき、大きい山を2つ作ってもらいました。
当然、子どもたちの力では作ったことのない
「大きい山」でした。
その「大きい山」をお弁当を食べた後で、上手に平らにならしてくれました。
まず、まつ組さんが、次に さくら組と うめ組が次々と砂場に集まってきました。
まあ「芋を洗う」どころか、「足の踏み場も無い」位でした。
その中に、 ナント まつ組担任の内冨先生もいました。
そして、びっくりしたことに、
「園長先生、砂をありがとう!」
と言ってきた年少の男の子がいました。
またまた子どもに教えられました。
うれしいことです。
【吉本倫子】